手放すより貸したい、マンションオーナーになるまでの過程

売るよりもオーナーになる方が良いと感じた

新築マンション購入から3年で転勤決定 : 売るよりもオーナーになる方が良いと感じた : 短期間で借り手が付いて驚いた

築年数が浅い事や駅から徒歩約5分の好立地、間取りは3LDKで専有面積は約70平米の一般的な物件です。
南東角部屋で2面バルコニー、階数は4階で前面には遮るものがなく眺望があるなどの特徴を持ちます。
このような特徴がある事からも選んだのですが、築年数が3年経過なので思っていたよりも高く売れそうな感じではありました。
しかし、売るよりもオーナーになる方が良いと感じるようになったのは不動産投資について知ったからです。
一般的に不動産投資を行う時には物件を購入しなければなりませんし、購入するための資金はローンを組まなければなりません。
自分達の場合は物件は既にある、ローンを組んで購入したなどのように準備が整っているわけです。
転勤の期間は10年前後と考えられるので10年間の不動産投資を行い、転勤から戻って来た時には再びここでの生活を送る事が出来ます。
査定をお願いした不動産会社は不動産売買の仲介だけでなく、賃貸物件の仲介も行っている会社で査定の時に色々とお世話になった担当者がいたので賃貸についての相談をしたのです。

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— 貸したいサポート東京版 (@kashitaisupport) 2018年1月15日

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